きょうこのことを思う

①スーパーなど食品を売っている店舗で

社員の給料を下げる分

食品・食材の余りの持ち帰りを義務づける

ことはできないのか?


現在業界では

「横領」とみなされ、持ち帰りは禁止されているという。
(スーパーの店長に聞きました)

それは、お金だけにとどまる狭い見方

お金の観点で言えば、とんでもない無駄遣い。

食べ物もお金で買っているのならば、

お客様に行こうと社員に行こうと、

買った食べ物がすべて行き渡るようにするのが、

無駄のないお金の使い方。

食品廃棄をゼロに!!!!!!

だって日本の食料自給率は50%ないでしょう?

食べ物を捨てている場合じゃないでしょう!

それとも、業界は、

大量に買って大量に捨てたいのですか?

そうやって、私達を、いつか地獄に突き落とす気ですか?


②喫茶店の飲み物

とりあえず出てくる氷入りの水。

とりあえずコーヒー。

どうして体を冷やすものなの?

とりあえずお湯。

とりあえず味噌汁(海苔が具なら、出汁はいらないそうです)。

とりあえずショウガ。

体を温めるものを出せばいいのに。


なんでも使える「松の力」


・3週間、一日3回、4人分の皿洗い
・2階建の家中の掃除
の結果。

手荒れは
・絆創膏の部分の割れ
・手の甲の赤み
のみ!

もちろん、

お湯を使えば荒れる

という面はあるでしょうが…

「洗剤で手が荒れる」
のは、

「荒れる洗剤を使っているから」

洗剤の手荒れに困っている方、一度お試しあれ!

年取ったら明るい色を

もう若くないから落ち着いた色を

…どっちが正しいのか?


人による。


似合う色は、それぞれの
・髪の色
・肌の色

で決まる!


だから、

年齢で服の色を決める

というより

あなたの髪と肌の色で服の色を決める

ようにしてほしい。

そこで

パーソナルカラー!!!!!!


一番はプロに見てもらうことだが、

自分でもわかる。

…いや、ある意味自分が一番わかりませんか?

この色、明らかに似合っていない

ということ。

とりあえず

「パーソナルカラー」

を検索。

インターネットでも診断はできる。

例えばこういうの:女性向け

もう少しシンプル。男女問わず


だが、人によってはあてにならないので
(例えば、グレーがかった色ならなんでも似合う、など)

明らかに似合っていない色

という観点から

自分のパーソナルカラーを仮定して

服屋さんに行き、

パーソナルカラーの中で「似合っている」と提示された色を

試されてはいかがでしょう。

パーソナルカラーと提示された色の中でも、似合う色と似合わない色がある。

そもそも、

パーソナルカラーを決めることが大事なのではなく

似合う色を見つけ出すことが大事。

似合う色がわかれば

・経済的
・いつでもおしゃれ
・若く見える

いいことづくめ。

無駄な買い物が減り、

たくさん服を買わなくてよくなると、

大量生産に加担することがなくなり、

地球で起こっている搾取の流れが弱まる。

(だいたい、失礼じゃないですか…
私達が「資源ごみ」として出す着なくなった服を
途上国の人に着させるなんて。
日本で作っている服は途上国の人に作らせて、
その9割は着ないで捨てられる、ということがまかり通っているのに。
…嘘?
ならば、この中に書いてある言葉で
調べてみられては…?
私は「健康のすすめ」というサイトで知りました。)

パーソナルカラーは基本的に一生変わらない。

だから、子どもさんにも教えるとよいでしょう。

子どもさんの一生の宝になるはず。

さらに自分の骨格の性質に合う服までわかれば、

もう服に迷わない♪



ちなみに、

色は人の性格に影響を与えるものではありますが、
パーソナルカラー診断の中で性格が入るのは、
私は正確さに欠けると思っています。

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