きょうこのことを思う

カテゴリ: 長崎県


荒れた肌をいたわる紫根生薬と

若返りハーブローズマリーを

しっかりブレンド。

防腐剤一切無使用。

効果てきめん。

敏感肌の方こそおすすめ。
(私は敏感肌です)

使い続ければニキビができなくなる。

長年悩んだニキビが、これを使い始めてからスッキリ!


もちろん、完全撃退には

牛乳・砂糖の撃退が必要ですが、

これだけでもかなり抑えられますよ。


夏場はペパーミントもブレンドされます。

効果は変わらず。

漢方のクリームも売っています。

こちらは敏感肌の方にはキツめかな?


「漢方美顔水」


長崎県佐世保市・
四ヶ町アーケード内
木村薬局へ!


8月15日、先祖の霊の帰る日

長崎では道で爆竹が鳴らされ


こうして、亡くなった人の霊は

こちらから帰っていく。


こういう行事がなされるのは、やっぱり

死んで終わりではない

という考えが昔から日本にあったからじゃないかと思う。

死んでなお、人は残る

という思いを忘れてはいけないと、最近とみに思う。

それは、決して非科学・非現実ではないのではないか。

1945年8月9日 11時02分

長崎・浦上に原子爆弾が落とされた。


この日が近づくたび、考える

・原子爆弾は長崎ではなく、浦上に落とされたのだ
    …浦上は、かつて差別の対象となった人たちが住んでいたという。

・「草一本生えない」と言われた土地に、現在、犠牲者の数よりもたくさんの人が住んでいる

・平和教育は毎年、同じことの繰り返し。繰り返しにも意味はあるけれど…

・広島長崎以外の人は、原子爆弾が落とされたこと自体忘れきっている。


今、日本国で戦争はおそらく起きていない。
(水面下で起きていたら別として)

しかし、世界では起きている。

憲法が改正されたらどうなる?



気づいているでしょうが、

戦争なんて、一部の人間の

お金儲けの手段にすぎない。


戦争なんて馬鹿馬鹿しい。

右派・左派とか、そういうのはどうでもよく、

とにかく戦争はしないこと。

望みはそれだけ。


長崎原爆を題材にした人は他にもいるが、

私は林京子氏がぱっと思い浮かぶ。

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なんてことのない漁港でもこんなに綺麗。


映画「悪人」(原作・吉田修一)舞台となった灯台。



長崎市からジェットフォイルで来ると、洋上発電が見られます!

綺麗すぎて見せたくない海水浴場、
楽しすぎて教えたくないキャンプ場、
楽しさいろいろ。

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こんな夕陽を見に、五島・福江島へ行きませんか。


長崎の教会群が、世界遺産候補?


このことについての私の考えは、
以前より変わらない。



世界遺産にしたい理由はお金?
お金で信仰心が傷つけられるならやめてほしい。
世界遺産にするなら、
そこで信仰を守る人たちをしっかり守らないと。


こんなものも世の中にはあるのか…

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