きょうこのことを思う

カテゴリ: 長崎県

以下引用


 長崎に原爆が投下されたとき、 爆心地からほんの1.8kmの場 所で、その建物の中にいた全員が ひどく被曝したのにも関わらず、 彼らにその後、その被曝による原 爆症が出ず命が奇跡的に助かった という事実があります。 
 彼らは原爆が落ちたときにある 医師の指示でとっさに体に対して あるガードをしたのですが、いっ たいどういうことをしたと思いま すか?
 とっさの機転で体のガードをし た彼ら以外同じ距離で被曝した人 は皆、原爆症に苦しみながら早く に亡くなっています。
 彼らは皆、被爆したにもかから ず、長生きしそのとっさの指示を 皆に与えた医師は、89歳まで長 生きし、同じ病院で看護婦(当時 )として働いていた妻は94歳の 今も長崎で元気に暮らしているそ うです。

 1945年8月9日 長崎に原爆が投下されました。そ の爆心地から、たった1.8km のところで、当時、浦上第一病院 (現・聖フランシスコ病院)院長 であった秋月辰一郎さんと病院関 係者は全員被爆しました。 
秋月さんは焼けただれて痛がる人 々に、「水を飲んではいかんぞ! 」と大声で怒鳴りました。おそら く直観的に血液の濃度を保ち血液 を水でうすめることなくガードし ようとしたのでしょう。
 さらに秋月さんは次のように職 員に命令したといいます。
爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかん

 「放射線宿酔(ほうしゃせんし ゅくすい)」と呼ばれる。レント ゲンを受けたあとに起こる事があ る全身の倦怠などの症状には、体 験上、生理食塩水より少し多めの 塩分を含んだ水を飲むとよいとい う事をとっさに思い出し、原爆の 放射能から体をガードするには、 塩が有効であることを推理したの でした。以前から院内に備蓄され ていた味噌とワカメを使った味噌 汁を作り、近くで採れた南瓜(カ ボチャ)や茄子(ナス)の味噌漬 けを食べさせたそうです。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与える という、彼自身の食養医学によっ てです。

 するとどうでしょう。秋月さん を始めそのとき救助にあたった職 員や患者らに原爆症の症状が出な かったのです。普通なら次第に原 爆症の症状が出て進行してしまう ところなのに彼らはそれから後、 ずっと現実に生き延びているので す。

 見かけからはなかなか分からな い食というものが、「体質的な強 さ」をつくり、ちょっとした体質 のガードで明らかに生と死を分け る結果となったのです。

 博士は人間の体質にとって味噌 が実に大切であることを説き後に こう語っています。
「この一部の防御が人間の生死の 境において極めて重要なのである

 チェルノブイリ原発事故の後、 博士の書いた「長崎原爆体験記」 という著書の英訳版が欧米で出ま わりヨーロッパで日本の「味噌」 が飛ぶように売れたことは余り知 られていません。

秋月さんの事例を研究している広 島大学原爆放射線医科学研究所( 原医研)の渡邊敦光(ひろみつ) 名誉教授は、こう話します。「空 中の放射線量も高く、当然に、南 瓜(カボチャ)や茄子(ナス)の 採れた土壌も汚染されている。生 き延びた秘訣は味噌にあったんで す。」
 渡邊さんはマウスを使った実験 を繰り返し、味噌の放射性物質に 対する効果を研究し、外部被曝、 内部被曝共(とも)に防護効果が あることを確認しています。
自然醸造の味噌にはジピコリン酸 と言う物質が含まれており、放射 能物質を吸着して排出する作用が あるそうで動物実験でも、放射性 物質が速やかに排出され、筋組織 への蓄積は少ないことが認められ ているようです。

現代西洋医学は、すべて人を平均 化して対症療法で処方する方法ば かりにとらわれているので、個人 の「体質」の違い、「体質」の強 さに対しては、まったく盲目に近 いといえます。口から入るもの( 飲食)が、一番身体内部に直接影 響を与える外部からの環境因子に なりますから、たしかに、身体の 体液環境を守りうる要因になるの です。

 インスタントの味噌汁を摂った としても効果はありません。添加物が加えられていない本物の自然醸造の味噌でないと効果がないです。その代わり、そういう本物 の良質の味噌を使ったみそ汁を毎 日1回は摂るよう心がけると、「 味噌汁好きには胃がんが少ない」 といわれるように、予防になるか もしれません。

日本人が日本人らしくあれば、


放射能なんて怖くない。


「放射能がうつる」とか


対にありえないし。



それでも怖いなら、


日本の昔からの食事を食べるといい。

http://ameblo.jp/kurashi-nizi/entry-11974315400.html


長崎原爆の被害が食い止められたという

実例もある。

秋月辰一郎氏

http://caregohan.jp/power/


手作り味噌

国産大豆納豆

わかめ

昆布

玄米

天日塩(ナトリウム95%以下)

リンゴ


パンに牛乳、甘いお菓子を食べながら

「放射能怖い」なんて言うな!


妊婦さん・小さなお子さんのいる人は

放射能が怖くなくても!

 長崎に原爆が投下されたとき、爆心地からほんの1.8kmの場 所で、その建物の中にいた全員が ひどく被曝したのにも関わらず、 彼らにその後、その被曝による原 爆症が出ず命が奇跡的に助かった という事実があります。 
 彼らは原爆が落ちたときにある 医師の指示でとっさに体に対して あるガードをしたのですが、いっ たいどういうことをしたと思いま すか?
 とっさの機転で体のガードをし た彼ら以外同じ距離で被曝した人 は皆、原爆症に苦しみながら早く に亡くなっています。
 彼らは皆、被爆したにもかから ず、長生きしそのとっさの指示を 皆に与えた医師は、89歳まで長 生きし、同じ病院で看護婦(当時 )として働いていた妻は94歳の 今も長崎で元気に暮らしているそ うです。

 1945年8月9日 長崎に原爆が投下されました。そ の爆心地から、たった1.8km のところで、当時、浦上第一病院 (現・聖フランシスコ病院)院長 であった秋月辰一郎さんと病院関 係者は全員被爆しました。 
秋月さんは焼けただれて痛がる人 々に、「水を飲んではいかんぞ! 」と大声で怒鳴りました。おそら く直観的に血液の濃度を保ち血液 を水でうすめることなくガードし ようとしたのでしょう。
 さらに秋月さんは次のように職 員に命令したといいます。
「爆弾をうけた人には塩がいい。 玄米飯にうんと塩をつけてにぎる んだ。塩からい味噌汁をつくって 毎日食べさせろ。そして、甘いも のを避けろ。砂糖は絶対にいかん ぞ」

 「放射線宿酔(ほうしゃせんし ゅくすい)」と呼ばれる。レント ゲンを受けたあとに起こる事があ る全身の倦怠などの症状には、体 験上、生理食塩水より少し多めの 塩分を含んだ水を飲むとよいとい う事をとっさに思い出し、原爆の 放射能から体をガードするには、 塩が有効であることを推理したの でした。以前から院内に備蓄され ていた味噌とワカメを使った味噌 汁を作り、近くで採れた南瓜(カ ボチャ)や茄子(ナス)の味噌漬 けを食べさせたそうです。砂糖を 禁じたのは、砂糖は造血細胞に対 する毒素であり、塩のナトリウム イオンは造血細胞に活力を与える という、彼自身の食養医学によっ てです。

 するとどうでしょう。秋月さん を始めそのとき救助にあたった職 員や患者らに原爆症の症状が出な かったのです。普通なら次第に原 爆症の症状が出て進行してしまう ところなのに彼らはそれから後、 ずっと現実に生き延びているので す。

 見かけからはなかなか分からな い食というものが、「体質的な強 さ」をつくり、ちょっとした体質 のガードで明らかに生と死を分け る結果となったのです。

 博士は人間の体質にとって味噌 が実に大切であることを説き後に こう語っています。
「この一部の防御が人間の生死の 境において極めて重要なのである

 チェルノブイリ原発事故の後、 博士の書いた「長崎原爆体験記」 という著書の英訳版が欧米で出ま わりヨーロッパで日本の「味噌」 が飛ぶように売れたことは余り知 られていません。

秋月さんの事例を研究している広 島大学原爆放射線医科学研究所( 原医研)の渡邊敦光(ひろみつ) 名誉教授は、こう話します。「空 中の放射線量も高く、当然に、南 瓜(カボチャ)や茄子(ナス)の 採れた土壌も汚染されている。生 き延びた秘訣は味噌にあったんで す。」
 渡邊さんはマウスを使った実験 を繰り返し、味噌の放射性物質に 対する効果を研究し、外部被曝、 内部被曝共(とも)に防護効果が あることを確認しています。
自然醸造の味噌にはジピコリン酸 と言う物質が含まれており、放射 能物質を吸着して排出する作用が あるそうで動物実験でも、放射性 物質が速やかに排出され、筋組織 への蓄積は少ないことが認められ ているようです。

現代西洋医学は、すべて人を平均 化して対症療法で処方する方法ば かりにとらわれているので、個人 の「体質」の違い、「体質」の強 さに対しては、まったく盲目に近 いといえます。口から入るもの( 飲食)が、一番身体内部に直接影 響を与える外部からの環境因子に なりますから、たしかに、身体の 体液環境を守りうる要因になるの です。

 インスタントの味噌汁を摂った としても効果はありません。添加 物が加えられていない本物の自然 醸造の味噌でないと効果がないです。その代わり、そういう本物 の良質の味噌を使ったみそ汁を毎 日1回は摂るよう心がけると、「 味噌汁好きには胃がんが少ない」 といわれるように、予防になるか もしれません。


荒れた肌をいたわる紫根生薬と

若返りハーブローズマリーを

しっかりブレンド。

防腐剤一切無使用。

効果てきめん。

敏感肌の方こそおすすめ。
(私は敏感肌です)

使い続ければニキビができなくなる。

長年悩んだニキビが、これを使い始めてからスッキリ!


もちろん、完全撃退には

牛乳・砂糖の撃退が必要ですが、

これだけでもかなり抑えられますよ。


夏場はペパーミントもブレンドされます。

効果は変わらず。

漢方のクリームも売っています。

こちらは敏感肌の方にはキツめかな?


「漢方美顔水」


長崎県佐世保市・
四ヶ町アーケード内
木村薬局へ!


8月15日、先祖の霊の帰る日

長崎では道で爆竹が鳴らされ


こうして、亡くなった人の霊は

こちらから帰っていく。


こういう行事がなされるのは、やっぱり

死んで終わりではない

という考えが昔から日本にあったからじゃないかと思う。

死んでなお、人は残る

という思いを忘れてはいけないと、最近とみに思う。

それは、決して非科学・非現実ではないのではないか。

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