きょうこのことを思う

カテゴリ: 長崎県

なんてことのない漁港でもこんなに綺麗。


映画「悪人」(原作・吉田修一)舞台となった灯台。



長崎市からジェットフォイルで来ると、洋上発電が見られます!

綺麗すぎて見せたくない海水浴場、
楽しすぎて教えたくないキャンプ場、
楽しさいろいろ。

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こんな夕陽を見に、五島・福江島へ行きませんか。


長崎の教会群が、世界遺産候補?


このことについての私の考えは、
以前より変わらない。



世界遺産にしたい理由はお金?
お金で信仰心が傷つけられるならやめてほしい。
世界遺産にするなら、
そこで信仰を守る人たちをしっかり守らないと。


こんなものも世の中にはあるのか…

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波佐見町のカフェ「モンネ・ルギ・ムック」。

建物の感じは日本家屋。

中は結構広い。
中を撮らなかったのは、人がたくさんいるから…
行くと、いつも混んでいる。
そういえば、駐車場には、他の県から来た車がいっぱい!

ランチは日替わり。
¥850と少々高い…でも、それは野菜をたくさん使っているからです。
どれも絶品。

デザートのケーキ類を食べて帰るべし!
2016年7月現在、特定のケーキがプラス¥200で食べられる。
クリームはさっぱり牛乳の味。
ケーキは濃厚。

薬に頼らない心の修理。
「九州 うつ カウンセリング」と検索すると一番に出てくるらしい。

その人個人向けのアドバイスをするというより、心を修理し強くするプログラムを一緒にやってみる、という場所。
だがそれが結構有効。
何より先生は、話をしっかり聞いてくれ、絶対に否定しないで励ましてくださる
それが、どれだけ力になることか。

結局、薬は症状を止めるだけにすぎず、
最終的に治すのは心の持ち方。
…というと「病は気から」という、私の嫌いな精神論めいたことに落ち着きそうだけど…
「気持ちが強い」というのは、
辛いことをはねのけたり耐えたりすることができるという意味じゃなくて、
柳に風が吹くように受け流すことができるということなんだろうなと思う。




食べ物は鮮度が命である以上、産地に近いほどいい食材が手に入る。
しかも、流通のコストがかからない分安い。
豊かな食生活こそが、地方暮らしの「ローコストで豊かな生活」の肝であり
収入が少なくともそんなに困らないよ、という主張の根拠である。
特に魚は、海のそばほどおいしい。

松浦市にある鷹島という島にある「三軒屋」
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島とはいえ、橋でつながっているので
陸続きで行くことができます。
駐車場は店のすぐ手前。
海上屋台というだけあって、魚がとても新鮮。
おすすめは「おとこめし」。
どういうものかは、来店の上ご確認ください。

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