きょうこのことを思う

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私は1ヶ月半おやつを絶って

3kgやせたことがある。

ニキビもできなくなった。

心も穏やかになった。

荒れていた頃はケーキばかり食べていた。

だから、このブログに書いてあることは真実だと強く思う。


http://atopyandsobo.org/?p=1219


断言。

砂糖を断てば素晴らしい生活が送れる。

食費だって抑えられて節約もバッチリ。



ただ、

砂糖じゃなくて人工甘味料

というのはもっと危険。

人工甘味料は砂糖以上に依存性が高い。

しかも、耐性がついて、もっともっとほしくなる。


覚せい剤やコカインと同じ。

違法薬物と効果は同じ。



ASKAや成宮寛貴の薬物疑惑のなか、

違法薬物は危険だと取り上げられるが、

人工甘味料は大々的に売られる。

危なすぎる。

それなら、まだ砂糖の方がマシだとも思わされる。


もう、自衛するしかない。

買わない以外にない。


荒れた肌をいたわる紫根生薬と

若返りハーブローズマリーを

しっかりブレンド。

防腐剤一切無使用。

効果てきめん。

敏感肌の方こそおすすめ。
(私は敏感肌です)

使い続ければニキビができなくなる。

長年悩んだニキビが、これを使い始めてからスッキリ!


もちろん、完全撃退には

牛乳・砂糖の撃退が必要ですが、

これだけでもかなり抑えられますよ。


夏場はペパーミントもブレンドされます。

効果は変わらず。

漢方のクリームも売っています。

こちらは敏感肌の方にはキツめかな?


「漢方美顔水」


長崎県佐世保市・
四ヶ町アーケード内
木村薬局へ!


最近、七五三以来となる着物を着る機会がやってきた。
着物はいい。

①何十年にもわたって着られる
私が着た着物は、親から受け継いだものである。

購入は30年も前のこと。

それでも古びない。

多くのものは流行に左右されない。

小物さえ変えれば、年齢にも左右されない。

また、染め直して別の色として着ることまでもできる。


②日本の気候に合っているので快適。
みなさん知ってのとおり、

洋服はときに日本の湿度に対応しないことがある。


①②の良さが光るのは、おしゃれ着として、だからだろう?

確かに、最高のとしての着物の効果は抜群。

しかし、それだけにとどまらないだろう。


私は考える。

日本のビジネスマンが着物を着ることを。

幼稚園の制服が昔の子どものような着物になることを。


さらには、国連や国家元首のサミットのように

多くの国の人が集まるところで、

みんな揃ってスーツではなく、

それぞれの国の第一正装で揃うことを。


今の国際社会の「世界をひとつに」とは、

本当は欧米による世界統一、征服かと

うがった見方をしてしまう。

世界がひとつになるということは、

画一化ではなく多様化の受け入れのはず。

日本の文化について、十分に外国人に説明ができなくなっている日本人。

さしあたって日本人は、

日本に住むにあたって合理的な衣服・着物をもっと着たらいいのに。

手入れが大変…?

なら、ファストブランドから¥1980で化繊の着物が売られるとしたら、みんな着るだろうか。



成人式の振袖・袴

七五三の着物

夏の浴衣に甚兵衛(じんべえ)

を、若者も着るということを思うと、

着物文化はまだ廃れてはいない。

佐世保市・茶房 夢心庵(むしんあん)

ていねいにいれるお茶と、

お茶に合うスイーツを楽しめるカフェ。



落ち着いた内装。





あんみつのような、いかにもお茶と合うものはもちろん、

このとおりガトーショコラもあります。


アイスクリームと合わせるとちょうどいい甘み。

注文を受けて焼く一品。

お茶とのセットで、確か¥640(2016年現在)

お茶は、

・八女茶
・うれしの茶
各種ブレンドあり。
紅茶、冷茶あり。

一見さんには、店員さんがお茶の淹れ方を説明してくれる。


こんなにおいしくて素敵なのに、

時間帯のせいか、

満員御礼になっているところを見たことがない。

教えたいけれど教えたくないお店。

フランス人は10着しか服を持たない




彼らは
トップス(シャツ等)
ボトムス(パンツ・スカート等)
コート
と、それぞれで10着しか持たない
らしい…?
しかも、着回しのきくもの。



そうだとすれば、

本当に必要なもの、気に入ったものだけを持ち、

着られなくなるまで着る。

大量生産の現代とは違う、

モノを大事にするやり方だ。

素晴らしい。



最近、私のブログの更新頻度は落ちている。

(まあ、読む人は少ないから、残念に思ってくださる人は少ないだろうが…)

ものの片付けに時間を使うからである。

取り組んでみると、

楽しみとして買ったものの使っていないもののまあ多いこと

私もこれから、フランス人になろうじゃないか。

今、少しずつモノは減っている。

一方、着回せるように、

もともと持っていた服A・B・Cに合うものを

という観点で、わずかながら買い足している。

…あれ?減っていない?

いや、わずかながら減っている。

フランス人への道は遠いけれど。


だが、確かにタンスの肥やしはなくなった。

みんなフル出場。

モノは使ってこそ価値を発揮するもの。

幸福感でいっぱいだ。



ちなみに私の妹は自称・フランス人。

「フランス人は10着しか服を持たない」が口癖。

実際にそのくらいしか服を持たない。

いつも2〜3パターンの服を着て生きているようだ。

さらに、着回す様子もない。

これは…フランス人的生き方なのだろうか?

   

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